カフェ&ベーカリー「ぷかぷか」は、もうすぐオープンから半年を迎える。
この半年の間、いろいろなことが起こっている。
お店を覗きにいって、メンバーさんの様子を見て、嬉しくなることがあった。
一方で、さまざまなトラブルの話を聞き、「大丈夫かなぁ…」と心配になることもあった。
ただ、どんなに心配しても、私自身が「ぷかぷか」の仕事に携わっているわけではない。
せめて、このブログで「ぷかぷか」のことを書きつづけて、応援していこうと思っている。
今、「ぷかぷか」が力を入れていることは、お店に来てパンを買ってくれるお客さんを増やすことだ。
店長の高崎明さんは、「ぷかぷか新聞」をつくり、店舗のある霧が丘団地をはじめ、周辺の地域に配っている。
この新聞は「ぷかぷか」のパンのことやメンバーさんとの出来事が書かれていて、パンと同様に、手作りの心がこもったものになっている。
10月4日(月)、5日(火)、6日(水)には、「ぷかぷか」の一番のお勧めである食パンの試食会もする
そうだ。「ぷかぷか新聞」を持参したお客さんはコーヒーのサービスがある。
猛暑もようやく終わり、ずいぶん涼しくなった。
これからはシチューやグラタンなどが美味しい季節。
「ぷかぷか」のパンは、温かいスープにもよく合う。
パンの美味しさが、たくさんのお客さんに届くことを願っている。
クリックしてね。コメントよろしくお願いします。

近所のものです。
返信削除私も応援しています。店に行き買ってあげることしか
できないのが、歯がゆいのですが。
パンがおいしいから行ってます。
あと、雰囲気が好き。ほっこりしますよね。
Nさん、コメントありがとうございます。
返信削除「ぷかぷか」のこと応援してくださり、何よりもパンを美味しいと言って購入してくださることが、スタッフさんやメンバーさんにとって嬉しいことだと思います。
まだ、お店のことを知らない方に広めていただけたら幸いです。